2025年4月18日(土)にディズニーシーに行ってきました!
東京ディズニーシー25周年「スパークリングジュビリー」が始まって最初の土曜日です。
この時期は朝晩は冷え込みますが、日中は太陽が出ると温度が高くなるので、
服装や持ち物にも注意が必要かなと思います。
4月 服装のポイント
4月の服装のポイントは、
日中は暖かいが、朝晩や海風で急激に冷え込むため、脱ぎ着しやすいライトアウターが必須です!
ディズニーシーは、特に海に囲まれていて、
曇ってしまったり、風が強い、夕方以降などは特に体感温度が低く感じます。
子どもはもちろん一緒に行く大人も、アウターの準備をしっかりしましょう。

子どもの服装
今回、天気予報で暖かくなりそうだったので、着脱しやすい&重ね着で
子どもが暑がっても温度調整できるような服装にしました。
アウター
ウィンドブレーカー(風を通さない、下地付きのしっかりした物)
トップス
夏用の半袖ブラウス(綿素材)
白の長袖(綿素材)
ボトムス
薄いベージュの8分丈ズボン
靴
履きなれているスニーカー
当日は、入園から気温が上昇したため、
10時には、半袖の下に重ね着していた白の長袖を脱いで、半袖で活動していました。
また17時過ぎには肌寒くなってきたため、白の長袖を着て、ウィンドブレーカーも着たりと、
重ね着をすることで、寒がらないように子どものケアをしました。
ママの服装
私は割と寒がりなので、いつもこの時期は慎重になってしまいます。
以下のような服装で行きました。
アウター
ウィンドブレーカー(風を通さない、下地付きのしっかりした物)
トップス
長袖のシースルーシャツ(再生繊維(セルロース))
白の半袖Tシャツ(綿素材)
ボトムス
コットンナイロンのロングスカート
夏用の肌色レギンス
靴
履きなれているスニーカー
帽子
ディズニーのデニムキャップ
日中気温が上がりましたが、シャツを脱ぐようなことはありませんでした。
写真ではわかりませんが、スカートで行って、夜冷え込んだらどうしよう。と不安になり、
念のため、レギンスを履いていきました。
夏用なので、日中はさらっと履け、夕方冷え込んできたら、しっかり防寒にもなったので、
この時期に履くのもおすすめです。
価格:792円 |
ちなみに、日中、脱いだ子どもの服や、
2人分のウィンドブレーカーは持参したエコバックに入れて持ち歩いていました。
風が強かったり、お店が寒かった時にすぐに着れました◎
子どもの服装 バウンドコーデ クッキー・アン
今回、お友だちと4人でシーに行ったのですが、
事前にどんな服装で行くの?やカチューシャなど園内で買う?と相談したところ、
せっかくお友だちと行くから!と25周年のカチューシャを購入したり、
ダッフィーフレンズをイメージした恰好をしていくとのことでした。
なので、どうする?と娘と相談しました。
元々、クッキー・アンのポシェット持っており、
お友達の一人がリーナベルのカチューシャをするとのことだったので、
クッキー・アンのカチューシャを当日購入し、
服装はクッキー・アンをイメージしたバウンドコーデで行くことにしました。
バウンドコーデのポイントととして、
公式グッズのカチューシャ&ポシェットに加えて、
クッキー・アンの顔の色の優しいイエローと耳のベージュを組み込んだコーディネートにしました!
ヘッド
クッキー・アンのカチューシャを着用
髪型はカチューシャのイメージを邪魔しない二つ結びに。(実はゴムも黄色)
トップス
黄色(ややオレンジっぽい)の夏用の半袖ブラウス(綿素材)
白の長袖(綿素材)
※白は入っても、コーディネートの色合いを邪魔しなかったです。
ボトムス
薄いベージュの8分丈ズボン
装備
クッキー・アンのポシェット

こんな感じで、わりとクッキー・アンにうまくまとまりました。
今回はディズニーシー25周年のイメージカラーがジュビリーブルーで園内を闊歩する人も、
ブルーや白などの色をまとった人が多かったので、クッキー・アンの色合いは、割と目立って、
子どもを探す際にもよかったです。
バウンドコーデは普段着をベースに組めるので、動きやすく、
たくさん遊びたい子どもにも良いなぁと今回してみて思いました!



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